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ここでは、私が過去はじめてこうした電磁波などの科学技術や複数の人員を使った嫌がらせ犯罪の被害を認識してから現在までの被害の概要を紹介します。

被害のはじまり

1997年秋
地元(福岡県久留米市)のある木造アパート(2階建て全4部屋。閑静な住宅街にあり、夜は全くの静かな場所)に引越した直後から周りで不審なことが起き始める。

◎こちらの行動に合わせて隣の部屋(タクシー運転手の中年男性)から物音が何度となく聞こえる
(さっきまで静かだったのに、私が動いたりすると隣から扉をバタンと閉める音が聞こえる。私が電話を始めると必ず物音がし、会話の内容を復唱して笑うetc)
◎アパートの向かいの家の中年夫婦が、私が外出する時は殆ど外に出て来てこちらをじーっと見る
◎アパートの下の部屋(中年男性1人)から夜中などに突然天井をドンドン叩く音や怒鳴る声を度々聞く

◎仕事で利用する地元の各法務局どこに行っても事務員(主に女性)からじろじろとニヤケ顔で見られたり、こそこそと陰口を叩かれる

1998年10月
勤務していた会社を辞めた直後から、携帯電話に女の声で「あはは、バーカ」などと言って切れるイタズラ電話が増える

1999年10月
某有名WEBデザインの専門学校に入学。入学当初からなぜか学校側の理不尽に悪い対応をされる

◎受付の女性スタッフに初対面から明らかに敵意丸出しの態度で応対された
◎授業中にアルバイトスタッフ達から理由もなく度々睨み付けられる
◎全教科履修済みのはずが、卒業後に履修不足で卒業証書が発行できないと言われた

2000年5月
専門学校卒業直後から請け負ったパソコン学習用CD-ROMの制作を自宅にて開始する
※この頃から自宅にこもって昼夜問わずパソコン作業に没頭するようになる

2000年6月
アパート前のゴミ収集所にゴミ出しに来ている若い女性(20代前半)がこちらを睨み付けているのを偶然目撃。その直後から周辺住民からの不審な言動が始まる。

◎近所の主婦達がゴミ収集所で僕のことを噂している声を度々聞くようになる
「あの人パソコンばっかりやってるけど独身みたいよ。何やってんのかしら」
「何かあの人痩せてていかにも神経質っぽいよね」etc

◎アパートの30m程向かいの家「緒方(O)」一家(私の知る限りでは50代の夫婦(緒方成美)と20代の男性2人の4人暮らし)から私の私生活を監視されていると感じるようになる
⇒僕が朝起床すると「今起きた」、パソコンやってると「まだやりよる(まだやってる)」などという声やわざとらしい咳払いやバカ笑いが「O」家から聞こえ来たり、こちらを頻繁に見ている姿を目撃する

2000年7月
いつの間にか僕が「O」家(関係?)の若い20代の女性(以下B)を覗いているという事になっている

ある日の夜、私が近所を散歩に出た時、Bが「覗かれた!」と大声で叫び出し、直後「O」家総出で大声で私の事を探し回る(というパフォーマンス)を繰り広げた。

近所の住民に「あそこのアパートの髪を伸ばしたやせた男いたでしょ?あいつ何処行ったか知りませんか?」などと聞いて回り、時々「くっそー、あいつ何処行ったー!」などとわざと近隣に聞こえるような大声を出しながら暫くの間近所をうろついた。

結局、私がアパートに居ることが分かり収まったが、何かBとは違う20歳そこそこの金髪の女性が「O」家玄関先でこっちを見ながら「見んな!」とひと言捨てゼリフを吐いて家の中へ入っていった。

※この直後から「O」家含め近隣住民からの監視&嫌がらせが始まる

◎近隣住民が私のアパートの横を「あいつやろ?バカが。がはは」などと言って通り過ぎるようになる
◎女子中学生らが私のアパートの横を「あそこ気持ち悪ーい。何しよるっちゃか。どうせ見よるんやろうねー。ははは」などと言いながら通り過ぎるのを何度も目撃。
( 一度窓越しに文句を言った事があったが、その女子中学生が友達に「何か言い返さんね」と言われたのに対し「いや、私が悪いっちゃん」と言っているのを目撃)
◎「O」家の主婦緒方成美(以降「N」)がアパート前の物陰に隠れながら「見よろう?絶対に見よる!」と私に向かって叫ぶ姿を目撃する

※CD-ROM制作の仕事の報酬がもらえるまでの生活費として借金が増えてくるようになる


本格的な電磁波被害のはじまり

2000年8月
部屋の中での私の行動や表情を逐一言い当ててくるNと若い男女の音声の送信や複数人による嫌がらせが始まる

◎パソコン作業している間中、私の表情などを言い当ててバカにする音声の送信が頻繁に行われる
(「まだ笑いよる」「(パソコンを)まだやりよる(やってる))」など)
◎部屋に居る時、「今部屋に居るやろ?」とか「あはは、またラーメン作りよる」など、行動を言い当ててくる近隣住民の声の送信をされる
◎夜中、パソコン作業中に「見よろう?(見てるんだろ?)早よ泣けやん、バカが」としつこく若い男性の声の送信を受ける
◎夜中、アパートのすぐ近くに不審車両(白いワゴン)を発見。近づくと急いで逃げた
◎部屋で電話がし辛くなり外でかけるが、どこに行ってもすぐ傍に人が近寄り、バカ笑いを始める
◎携帯電話、公衆電話問わず、受話器から全く関係ない複数の若者の声が聞こえるようになる
◎街中で見知らぬ人に、通りすがり様に私の顔を見て気持ち悪いニヤケ笑いを頻繁にされるようになる
◎一日中(特に寝る時)「泣け、泣け」としつこく音声の送信をされる
◎「O」家の前を通る度にバカ笑いや「バカが!」という声が聞こえるようになる
◎隣の部屋のタクシー運転手が向かいの家の夫婦と私の噂話をしているのを度々目撃
◎近所を夕方散歩していると中年夫婦から通り過ぎ様に「あいつやろ?」「そうそう」と仄めかされる
◎アパート近くの家から自宅の玄関ドアを狙ってライトを当てられていたので、文句を言いに行くとそこの主婦が逆にふて腐れて「止めりゃいいんでしょ」と一言。
◎アパート近くのコンビニ前の公衆電話を度々利用するようになったが、その度にそこの主人が「自分の部屋で電話しろよ」と言って笑っているのを聞く
◎夜練ろうとする瞬間を狙って騒音の送信をされる睡眠妨害を受け続ける

※この頃から部屋でパソコンをする事が難しくなり、度々ビジネスホテルなどに泊まったりするようになる
※既にこの頃にはすぐに泣き顔になってしまう程の精神状態にさせられている

※この頃から度々Nやアパート前で仄めかす近隣住民に対し、私が部屋から大声で文句を言うようになる

どこに行っても音声の送信をされてしまう
◎県外の何処のビジネスホテルに泊まっても、昼夜問わず私の表情を言い当てて笑い合う複数の中年男女の声を送信されてしまう(フロントに確認したが、そんな事実は無いと判明)
◎同じく県外のビジネスの部屋にいるとホテルの前の道を、私の表情を言い当てて笑い飛ばして通り過ぎる中年女性グループを目撃
◎東京へ逃げた時も、街中で意味も無く私の顔を見て気持ち悪いニヤケ笑いをしながら通り過ぎる女性を頻繁に目撃する
◎東京でも一日中、私の行動を逐一言い当てたり「泣け、泣け」という音声の送信をされる

※この頃、何か証拠を取ろうとCCDカメラと指向性マイクを購入しアパート前の通りを撮影し始める

◎撮影の事は誰にも言っていないのにも関わらず近隣住民がその事を話しているのを聞く
◎撮影するのを止めろという音声送信を度々される

「泣け、泣け」と音声のみが入ったビデオテープを持って法務局の人権擁護局へ相談に行ったが、 ノイズしか聞こえないとして取り合ってもらえず、結局精神科への診察を薦められた

2000年9月
◎自宅近くの警察(交番)に「のぞきと間違えられている」と相談するが、なんと数日前にNも同じ事で相談していた事が判明 (一応親身に話は聞いてくれたが、結局引越しを薦められただけだった)

◎司法書士の友人に相談し、今後私生活の監視や嫌がらせ等を止めないと法的処置に出る旨の内容証明を作成し「O」家に送付するが、それを機に「O」家から人の出入りが無くなり、内容証明も一旦郵便局に戻された。その後再配達の要請をしてようやく無事に「O」家に届く。

(内容証明を書く前からそのことが何故か近所にバレていて、その旨の仄めかしを受ける)

※しかし内容証明送付以降も一向に事態は変わらず。 この頃には、近隣住民がアパートの前で私のことを馬鹿にする言葉を発していくのを頻繁に聞くようになる
※また、この頃から音声送信の主と意思疎通が出来るようになる

2000年10月
相談した警察官に薦められて「O」家側と久留米警察署にて話し合うとこが決定

◎話し合いの前夜、「これでお前ら終わりだな」と頭で考えたらNの声で「泣いて謝まればいいんだよ」と不適に笑う声の送信があった
◎話し合い当日、久留米警察署に緒方成美(N)がやって来た。のぞきの事を問い詰めるとなんとNが本当に泣き出し、勘違いでのぞきと疑ったことなどありませんと言って平謝りしてきた。
ひとまずは、お互いの勘違いということで納得して別れた。

※話し合い直後しばらくは落ち着いたものの、その後も事態は変わらず

◎ この頃、アパート1階に引っ越してきた住民がなぜかすぐに退去。後日大家さんに聞いた所、その住民は「ここに居ると私生活が全て漏れてしまうから」と言っていたとの事。
代わりにそこにアパート大家さんの息子が入居してきた。

自宅アパートの部屋に入ってきて「ああ、ここに●●があるねぇ」などと話している複数の中年男女の声がビデオテープ(カメラは外に向けて、マイクは部屋の中に設置)に入っていたので、すぐに警察を呼ぶ。
⇒ しかし、その警官は声が小さくて良く聞き取れないし、映像として人の姿が映っていないと証拠にはならないとして取り合ってもらえなかった。

2000年11月
ある朝、アパートの向こう側で僕のことを笑いながらバカにする中年男性数名の話し声がするので発作的に文句を言いに行き、結局警察を呼んだ。すると、警察官は僕の顔を見て、「お前普通じゃないな。よし腕をまくれ」と言って僕の腕を確認した。多分覚せい剤か何かをやっていないかどうかを見たようだ。
その後、自宅アパートの部屋の中で警察官に私生活や仕事のことを根掘り葉掘り聞かれた挙句、兄に連絡するからと一方的に言われてしまう。

後日アパートに来た兄に今までのことを話すも、全く信じてもらえず、ただ借金のことばかり責められた。

※しばらく叔母のところに一時避難することに。すると1〜2日後には音声は全く聞こえなくなった※後日、看護婦であるその叔母の勤める精神病院で先生に診断してもらうが、結局「幻聴」だと言われる。そして身内が探してきた佐賀県の精神病院へ兄、叔母と3人で診察に行き、入院が決定した。

※ちなみにこの直前、アパートの大家さんから私の下の部屋の住人が死んだことを知らされた

2001年1月〜3月
佐賀県の精神病院(開放病棟として有名)に入院。音声は全く聞こえなくなる

2001年4月〜
退院後、被害に合ったアパートを引っ越すことに。また、生活保護の決定を受ける。

◎引越し当日、アパートから荷物を運び出している最中、「やっぱりのぞきよったんや」と「O」家の方から若い男性の音声送信をされる
◎何故か実家に置いていたパソコンが壊れて使えなくなっていた

以降5年間、生活保護を受けて生活。この間、特に被害は無かったが、時折変な笑い顔をされて横を通り過ぎられたり、ヘラヘラこちらを見て笑いながら運転する救急車を目撃したりはあった。


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