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電磁波被害とは

もしかしてこういうアルバイトの話を持ち掛けられたり、実際にやったことがある人とかいませんか?
例えば「●●の格好をしたヤツの近くでそいつに聞こえるように高笑いするだけでいい」とか。
それってもしかすると知らない内に嫌がらせ犯罪のお手伝いをさせられている可能性がかなり高いです!

私を含め、この嫌がらせ被害に遭っている被害者の方の中には、どう見ても普通の学生達からタイミングよく高笑いされたという経験のある方が大勢いらっしゃいます。

一見ただ単に笑うことが何故いけなくて、それが何故嫌がらせに繋がるのか多分被害に遭っていない普通の方は理解できないと思います。

では私の被害体験上から説明します。
まずこの嫌がらせ被害は加害者側が被害者に巧みなマインドコントロールをすることによって被害者の精神状態を不安定にして精力をすり減らすのが特徴で、この場合も加害者側の心理的な加害工作に他なりません。

つまりこの場合、この嫌がらせ被害を受け始めた当初は近くで高笑いをされても左程気にはならなかった被害者も、同じ事を繰り返し何度も何度も、それも毎日執拗に繰り返ししかも被害者が特に反応するような言葉と一緒に聞かせられることによって「高笑い=嫌がらせ」という図式が被害者の中で出来上がってしまっているのです。

ですから、近くで高笑いされただけで被害者は精神的なダメージを受けてしまうわけで、ダメージを与えると分かっていながら故意にわざとその行為を行うということはつまり立派な犯罪というわけです。


私の場合、私の周りでこういった加害行為をやってくる連中は何故か20歳前後くらいの若い男女が多いです。もちろんその中にはその行為が加害行為だと分かってやっている確信犯(要するにモロ加害者)も多数含まれていることは分かっています。ただ一方で明らかにその好意が何を意味するのかさえ良く分からずにやっていると分かる人も時折見かけるのです。

私の実体験で言いますと、私とすれ違い様に高笑いしたOL2人が私が無反応なのを見て「あれ?違ったっけ?」などと言っていたということもありました。またある時は、他県まで遊びに行った帰りの駅のホームでこちらをチラチラ見ながら「まだ笑いよる」と言いながら高笑いしていたカップルが居たので、近くに寄って行って睨んだら「そんなつもりで言ったんじゃないのにね」などと話し出したといった経験もあります。

ですから、単に楽にお金がもらえるからとか、面白そうだからとかいう理由でやっているとしたら、それはすなわち犯罪行為ですから絶対にやらないで下さい!!そうでなくても被害者は人知れず苦しんでいるのですから!

◇ 加害バイトの不明な点

この嫌がらせ犯罪は組織的にしかも大規模なネットワークを使って行われていることは既に周知の事実になりつつありますが、それでもまだ解明されていない部分も多く残されています。

例えばこの「笑うだけのバイト」をはじめとする所謂「加害バイト」なるものの存在です。
(※ この加害バイトで行われる加害行為には、笑う他にも「ある特定の言葉を言う」とか「咳をする」「分かるようにヒソヒソ話をする」などがあると思われます。)

それで、この加害バイトが一体誰に頼まれてやっているのか、また報酬などが発生するとしたらその資金源は一体何処なのかが不明瞭なままです。もちろん単純に考えれば各被害者の加害主犯(真犯人)が依頼していると考えるのが普通ですが、この嫌がらせ被害の加害者は単に被害者に恨みを持つ個人に限っておらず、むしろ創価学会をはじめとする宗教団体や医療研究機関、マスコミや暴力団などの組織である可能性も高く、被害者の中には私を含め加害主犯が誰なのかさえも分からないでいる人が大勢いるのが現状です。

他に分からないのが、実際に笑ったりなどの加害行為をする時の仕組みです。
単にターゲットの風体なりを聞いた上で後は近くで笑うだけというなら話はまだ簡単なのですが、被害者の表情や精神状態などの特定のタイミングで行為を行うといった場合、必ずそのタイミングを指示する役目の人間(もちろんモロ加害者)が存在するはずで、それが加害行為の現場にいるのかそれとも遠隔地で電磁波や電波などを使って指示を出しているのかが判然としません。

個人的にはそれらは被害者にされるのと同様に音声送信によって指示が出されているのではと考えています。実際、私は自分の思考が第三者に伝わっているとしか考えられない体験を何度もしていますし、そういった事が可能なのはほぼ解明されつつあります。また、その音声送信による指令らしき音声を偶然耳にしたこともあります。

あとは、加害行為を行うターゲットの事をどういう風に聞いているかが知りたいですね。
普通に考えれば何故そのターゲットにそういう行為をするのか、また何故そうすることでお金がもらえたり被害者が反応したりするのかの理由の説明が必要なはずです。おそらく加害者はいかにももっともらしいウソの情報(大義名分)を与えているはずですが、私の推測では被害者が「悪いことをしたから罰を与えている」とか「国からやっていい許可が出ている」とかそんな類のことではないかと考えています。

改めて言っておきますが、そういったターゲットに関する情報は全くのデタラメですので、絶対に信用してはいけません。もし本当に悪いことをしていれば警察に通報すればいいわけですし(笑)、そうしないで単に社会的制裁を加えて良いシステムなんてどこにもありませんので。(もしあるなら是非教えて欲しいですね。そんなのはドラマや映画の中だけの話です)

あとこれは、私の過去の被害体験からの個人的な推測ですが、この加害バイトを専門にやっている組織またはそのバイト構成員が存在するのではとも思っています。一説によると、過去に何らかの過ちや前科などを持った社会での行き場を無くした様な若者を暴力団などが集めてやらせているといった情報もありますし、一方で創価学会が学会員にやらせているといったほぼ周知の事実であるものもあります。

また他の可能性としては、大学の医学部の学生達がやっているとの情報もあります。が、この場合は被害者が何かしらのデータを取る為の研究素材として選ばれてしまった場合に限った話のようです。

いずれにしても、今現在、私達被害者が加害主犯を知る上で手がかりの一つとなるのは、このような加害バイトを行うような末端の人間からの生の情報だと考えています。

◇ みなさんにお願いです!

そこでみなさんにお願いです

もしみなさんの周りでこのような加害バイトをやったことがある、もしくはそういう話を聞いたことがあるという方は私宛にご連絡頂けたら幸いです。それは私個人に関するものでもいいですし、もちろん全く関係ない方のものでも構いません。

特にお名前などはおっしゃらなくて結構ですし、ほんの些細なことでも全然構いませんので、この卑劣で大規模な犯罪の撲滅になると思って是非情報の提供をお願い致します!!

私へのご連絡はメールフォームからどうぞ