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創価学会被害について

この電磁波等の科学技術を使った組織的な嫌がらせ犯罪を説明する上で、どうしても避けては通れない団体があります。それが『創価学会』です。

何故この名前が出るのかと言いますと、ズバリ創価学会員から執拗な監視や集団でのストーキングなどの嫌がらせを受けたという被害者が全国に多数存在しているからです。

その創価学会による嫌がらせのターゲットにされるのは、創価学会の脱会者や学会員と直接トラブルを起こした人などの創価学会と直接関わりがある人をはじめ、創価学会を批判する人や中には全く関わりがなく心当たりの無い人までが被害に遭っているようです。ちなみに、私の知人の中にも創価学会被害に遭っている人が居ます。

私の場合は、現状加害者の中に創価学会員を確認してはいませんが、創価学会のことをインターネットで調べたり、人とその話題を出したりした後は必ずと言って良いほど体調が悪くなるとか仄めかしや付きまといが増えるなど、なぜか被害が酷くなるので、個人的には加害者の中に創価学会員がいるものと考えています。

では、創価学会とはどのような集団なのかを簡潔にご紹介しておきます。

◇ 創価学会の概要

名誉会長 : 池田 大作 (俗に『池田教』とも言われている)
本部住所 : 東京都新宿区信濃町。公明党本部もあります。
学会員数 : 公称800万人強だが、実質300〜400万人と言われている。
総資産 : 10兆円(2004年 週刊ダイヤモンド誌より)
拠点 : 全国各所に支部・集会施設が、また海外百数十カ国(公称)にも「創価学会インターナショナル」(SGI)がある
事業など : 聖教新聞・創価新報・公明新聞・グラフSGI・第三文明・潮・パンプキン・灯台・大白蓮華・などを発行、出版。その他にも創価学会関連の所謂『創価系企業』が大企業をはじめ多数存在。

◇ 創価学会の略歴

1930年 設立
1946年 名称を「創価学会」に改変
1952年 宗教法人として認証
1955年 公明党(創価学会が実質支持母体)が政界に進出
1991年 日蓮正宗から破門される (未だに対立しています)
1999年 公明党が自民党と連立与党となる

◇ 創価学会に関しての特記事項

政教分離していない
現在、連立与党として政権を握っている公明党は実質創価学会が支配しており、政教分離の原則からはほど遠い活動をしていると言わざるを得ない

海外ではカルト扱い
⇒フランス、ドイツ、チリ、オーストリア、ベルギー、アメリカの6カ国で創価学会をカルト指定しています
フランス国民議会でセクト(有害カルト=狂言的で異常な宗教集団)として報告されている
◎フランス・イギリス・韓国でも創価学会の異常な現状をTVにて放映している

学会芸能人の露出
創価学会の芸術部に属する所謂『学会芸能人』のTVやメディアでの露出が極端に多く、また公明党の選挙演説応援や学会の勧誘時に誘い文句として使われるなど、広告塔としての役割を果たしている

※その他にもまだ沢山の不審な点が見受けられます。詳しくは以下のサイトを参考にされてください。
「きまぐれファイル」
http://www.geocities.jp/boxara/
「自由の砦」(創価学会による被害者の会)
http://www.toride.org/

◇ この被害の関わりについて

上記を見て頂ければ、多少なりとも表向きの宗教集団とは違う面が見えると思いますが、実際私の被害体験や他の被害者の話を聞くとやはり創価学会がこの嫌がらせ犯罪に関与していると考えざるを得ません。

例えば、創価学会被害者の自宅では創価学会員宅から必ずと言って良いほど強い電磁波を計測されているという報告もありますし、現に私も創価学会について調べると直後に被害が酷くなるという現象を何度も経験しています。

また、創価学会員は全国の企業・組織や地方の地域の細部にまで浸透しており、嫌がらせのターゲットとなる被害者の職場、自宅周りの地域防犯ネットワーク(自治会、町内会など)を利用して被害者を社会的に失墜させるという報告も聞いています。現に私も過去、自宅周辺の住民たちにデマを流され、不審者扱いされたという経験があります。(参考リンク記事「創価学会が”住民組織握れ”」 見れない人はこちら

加えて、創価学会は多くの下層世帯の人々(貧・病・争に悩む人々)を集めて組織を拡大してきた経緯がありますが、私の周りで嫌がらせ(仄めかしなど)をやる加害者にはそういう風体の人が多く見受けられることも現実としてあります。(もちろん、確証はありませんが事実を言うとこうなります)

もちろん、創価学会の学会員全員がこの嫌がらせを行っているとは考えていませんが、事実として創価学会から被害を受けている方が大勢いるわけで、もし、地域である特定の人に関する噂を流している人やその大元が創価学会員だとしたら、注意しておく必要があるかもしれません。